羽田空港みやげその2です。自宅用のお土産にしたのがこのお菓子。
「 山﨑ワイナリー ピノ・ノワール2006」は北海道三笠市のワイン。個人でワイン用ブドウ作りから醸造まで行っているため流通量は多くないが、丁寧に作っているこのワインは飲みごたえ充分だ。辛口の赤ワインのピノ・ノワール。飲み口はさわやかな感じがする。あんまり苦くない。
過去の記事を見て2005年も飲んでたんだと思い出す。年ごとの味の違いがわかればいっぱしのワイン通だけど、その域にはまだまだ達しない。
半年前に買って、とっておきの時に飲もうと思っていたら...クリスマスを逃し、お正月に飲みそびれ、バレンタインデーは過ぎていき、自分の誕生日も飲みそびれてしまった。というわけで、この3連休でちびちびとワインを楽しむことに。
ここのワイナリーのワインが販売開始になる、4月末が楽しみだ。
先日の出張帰り、羽田空港第2ターミナル「東京食賓館」でチョイスしたお土産をメモ。
12個入りには抹茶あんと桜あんが6個ずつ。2種類の味を楽しめる。
鎌倉五郎ホームページ花の子ぶた(商品ページ)
道外から帰ったら、いつもこのビールで「おかえりなさいの一杯」を頂くのです。
慌ただしくも帰る時間。お土産くらい買う時間が欲しい。
会議開始前ギリギリでパクつく。
(追記)例の小皿に必要なポイントシールを持ち帰るのを忘れて、ヨメに軽く文句を言われたのはヒミツヒミツ。
今日は会議で東京へ出張。せっかく東京に行くのに日帰りなのは残念。
この週末は、前から観たかったアルベール・ラモリス監督「赤い風船」「白い馬」のDVDを観た。もともとは1950年代に上映された映画だが、その後デジタルリマスターされて2008年に再上映された。その時スクリーンで観るチャンスを逃していて、やっとDVDで鑑賞できたのだ。
厳しい現実描写だが、それをふわりと飛び越えていくようなファンタジーが泣かせる。50年前のパリ(のはずれ)の街並もなかなか興味深い。
ストーリーはウィキベディアで。公式サイト http://ballon.cinemacafe.net/舞台になったパリ20区についてのWebマガジン(ヴェリタ - 赤い風船を追いかけて)
妹からもらった「ラ・ヴェリテ」のアイス焼きプリン。コーヒーを飲みながらいただく。 外は雨。南風が強いらしい。雪、融けるかな。あ、雨の音が強くなってきた。
3月10日コンビニ限定で発売した、限定醸造の缶ビール。webでは「アロマホップ由来の爽やかな香りと穏やかな苦味ですっきりしたうまさ」といっている。モルツは麦芽100%のビールとしてはわりと息の長いビール。そういえばモルツは久しぶりだ。